出来ればダイビングのライセンスも取りたい!

Posted by admin | 耳より情報 | 月曜日 4 4月 2016 4:18 PM

日本では桜が満開のいい季節になりました。
南半球のシドニーはこれから冬に入る時期ですね。

シドニーでも桜が咲いているっていう話は聞いたことがあります。同じような四季の巡りなのでキレイに咲くんでしょうね。

シドニーの少し上に有名なグレートバリアリーフという海岸線があります。
私はぜひともシドニーに留学した際には
このグレートバリアリーフで泳ぎたい!
というか、出来ればダイビングのライセンスを取りたいんです!

グレートバリアリーフは、世界で一番巨大なサンゴ礁群。
900以上の島々と連なっており、
その長さは約2,300kmに及ぶので、もう桁違いです。
日本で2,300kmって?ほぼ本州の太平洋側の海岸線に
近い距離です。底が全てサンゴ礁だなんて!

総面積は日本の国土面積に近く、約3,500万ヘクタール。
これもまた桁違い。
大きすぎて頭の中では想像できませんね。

最後の氷河期から約8,000年の年月をかけて育成された
貴重なサンゴ礁群は、その数も3,000個に及ぶのだとか。

熱帯魚やウミガメもいて、まさに南国の海の楽園だそうです。

世界中のダイバー達が、一度は必ず行く、と言われる
グレートバリアリーフ。
人魚も出てきそうですよね。

その昔、宇宙飛行士がオーストラリアの東海岸に白い細い線がある、と表現したとか。
宇宙からもその巨大なサンゴ礁群が見られるんですね。

個人的には大シャコガイとか見てみたいです。そう、中に
人魚が眠っているような巨大なやつ!
でも手を挟まれたりしたらとても危険なので
あまり近づくなって言われるそうですよ。

シドニーに留学する際のビザいろいろ

Posted by admin | 耳より情報 | 月曜日 1 2月 2016 2:07 PM

 

vizaそういえば、最近はビザにもいろいろな種類があるんですよね。
昔って必ず取らなきゃいけない、みたいなことがありましたが。
最近はESTAなどもあり。ビザなしで行ける国は増えているそうですよ。

これも日本人の海外での行いが良いからではないでしょうか?
先人たちに感謝ですね。各国での信用を頂けることが国際社会全体での
信用を得ることになるんですよね。
だから、世界がちょっと不況になると、「円」が売れるって聞きますもん。
日本国及び円が信用されているんでしょうね。本当に嬉しい事です。

オーストラリアの$も同じように良く信用されていると聞きます。
長年かけて信用って作るんですよね。
だからシドニーへの留学も、今急に人気が出たというのではなく
長年にかけて良い評判が蓄積されて今日に至るというか。。。
本当に信用は一日にしてならず!ですよね!

さて、ビザの話に戻って・・・
ビザって今の所3種類あるらしいです。
観光ビザ、学生ビザ、ワーキングホリデービザです。

・観光ビザ:一般の観光用。3ヶ月までの短期留学なら、
この観光ビザがおすすめらしいですよ。でもアルバイトは出来ません。
沢山お金を貯めてから行きましょう~

・学生ビザ:学校への申し込み期間だけ滞在が許されています。学校に先に申し込み、その学校から発行される「入学許可書」が必要です。

・ワーキングホリデービザ:働きながら旅行が出来る、嬉しいビザ。
語学学校への滞在は4カ月まで。年齢制限があり、18歳から30歳までと
なっています。

3種類あれば自分に合うタイプが見つけやすいですね。

ミランダ・カーの美しさはなんなの?

Posted by admin | 耳より情報 | 月曜日 4 1月 2016 3:32 PM

私、最近知ったんですが、オーストラリア出身の有名人で
日本でもあの大人気の、ミランダ・カーさん、32歳。
彼女ってヨーロッパ辺りの出身かと思っていたら。。。

私もシドニーに留学したら、彼女のようになれるかしら?って
そんな甘いもんじゃないですけど(笑)

オーストラリアって紫外線はきついと聞きます。
南極周辺のオゾン層が破壊されているエリアが広くなっているとか。
またすごく乾燥した大陸なので、お肌にわるいことばかり!

そう!紫外線と乾燥はお肌の大敵なんですよ。
なのに彼女はなんであんなに美しいのかしら?

下着ブランド「ビクトリアズ・シークレット」の広告塔としても有名です。
しかし私はビクトリアズ・シークレットの下着なんてもっていませんよ!
だって彼女は身長175cm。着る人を選ぶんだろうなー

ところでシドニーに留学したら聞いてみたい。ミランダ・カーさんて
もしかしたら日本人からの方が人気があるってことないですか?
日本人でも、日本より海外で人気が高い方ってかなりいるみたいですね。

サマンサタバサのCMであのEXILEのTAKAHIRO君と出ていた美しい立ち姿。
新調が高いのにすんごいピンヒールを履いていたので
TAKAHIRO君と身長が変わらなかったですよ。
逆にTAKAHIRO君が普通に見えてしまって。彼だって180cmちょいあるはず・・・

そして元ダンがあのオーランドブルーム。
しかも子供有!確か妊婦ヌードも披露していませんでした?
彼女は生活全てがなんか「演じてる」感じ。
人に夢を与える仕事ですから!いつまでも綺麗でいてくださいね。
そして、私がシドニーに留学した際には見てみたい・・・

怪物!コアラの祖先・・・

Posted by admin | 耳より情報 | 月曜日 14 12月 2015 10:54 AM

コアラの祖先って知っていますか?昨日たまたまテレビを見ていててやっていたんです。
クマをでかくしたような怪物・・・体長約3m・・・
全く可愛くないです、名前は忘れてしまいましたが。
ウォンバットの祖先と同じみたいです。
もうとっくに絶滅しているらしいですが。

一部がユーカリの木の上に登りだして生き延びたみたいで
それが今日のコアラになっているようです。

でもユーカリって毒があるんですよね。
彼らはその毒を解毒すべく優れた胃袋も持っています。
というか、そうしないと生き延びれなかったので
そのように進化してきたんでしょう。

本当に動物や植物の進化って長い長い過程をへてこうなっているんでしょうが、
意味があってこうなったんだな、と思います。
それを人間は調査して一瞬でこんな形になったような話をしますが
それには長い長い年月をかけて進化してきた歴史があるんですよね。

ほんとうに人間も同じ。長い長い進化の過程でこうなっているんです。

コアラって一日中木の上で寝ているじゃないですか。
あれって体力を使わないようにする工夫だって言われています。
ユーカリしか食べませんし、ユーカリには毒があります。
栄養価が少ないので、沢山動いてカロリーを消費してしまうと
エネルギー不足に陥っちゃうんでしょうね。

本当に意味があってこういう行動をしているんですよ。

シドニーに留学したら、そんな動物の珍しい進化の過程を沢山見られることになるでしょう。
楽しみです。
留学中、シドニーの動物園に行って珍しい動物を見て
「こんな風に進化したのは何故だろう・・・」なんて考えるのも楽しいでしょうね。

気が早過ぎ!シドニー留学土産!

Posted by admin | 耳より情報 | 木曜日 5 11月 2015 4:33 PM

まだ本格的にシドニーに留学するって決まったわけじゃありませんが
なんっか妄想が先走っている私です。

そんな私ですが、今から気になっているのがお土産。というか名産品ですね。
現地で食べることも出来るし、お土産にも最適・・・
そんな商品がオーストラリアにはたくさんあると聞いています。
現地の人に聞くのが一番ですがちょっと下調べしたかったのでしてみました

例えば・・・
チョコレートTIMTAM
これって私良く日本のスーパーでも見かけるし、買ったことあるし食べたとある・・・
でもシドニーなどの空港のお土産ショップには必ず置いてあるみたいです。
焦って最後に買ってもいいように、ですね。

ちょっとボリューム満点。甘ったるいかなとも思うのですが。
これ一つ食べておけば残業など頑張れます。
留学中に頭が回らなくなった時にも重宝するかもしれないですね。
日本よりも種類が多いみたいです。

あとは、ゲテモノジャーキーとか。
ゲテモノって失礼ですが、日本だと普通ビーフジャーキーですよね。
オーストラリアでは、ビーフの他にクロコダイルやカンガルーがあるって!驚き!
そしてそれらが3点セットで手に入るから便利ですよね。

ビーフは良いけど、クロコダイルって?
わに革の高級品って良く聞くけど、肉って食べるんですかね?
美味しいのかな?でもまずかったらここまで人気が出ないですよね。

カンガルー・・・食べていいんでしょうか?
あ、そうか、肉は普通にスーパーで売っているみたいですよ。
とにかく美味しければOKということですが。食べてからのお楽しみ!

謎の独立国!?

Posted by admin | オーストラリア,耳より情報 | 月曜日 3 8月 2015 1:16 PM

イタリアの中のバチカン市国、フランスの中のモナコ公国。。。
世界の国々には大きな国の中に不思議と独立国なるものが
存在しています。

どういういきさつでそうなったのか?
なかなか島国日本人としては、意味が分からないこともあります。

例えばですよ。いきなり千葉県の浦安市あたりが
「独立します!」って言っているようなもんです。
「私たちはTDL及びTDRの運営で採算が取れるので」みたいに。

急に浦安市が独立したらどうします?

TDLに行くのに国境をまたぐって?ありえないですよね。

でもイタリアのバチカン市国やフランスのモナコ公国は
自由に出入りできる!?みたいですが
小さな国家らしいですよ。

ところで、オーストラリアにもそんな小さな独立国家があるって
噂を聞きつけました。

ハットリバー王国」と言うんだそうです。
オーストラリアの西部、パースから約600kmの所に位置します。
ですが、オーストラリア政府は認めているのだかいないのだか?
微妙なトコロらしいです。

なんとも、オーストラリアが小麦を買い付けの制限を取った時に
納得がいかず、独立を宣言したとかなんんとか・・・

私がもにシドニーに留学できたら是非そのハットリバーお王国
とやらに行ってみたいです。
ちょっと遠いし、行ったところで楽しいかどうか分かりませんけどね。
でもせっかくシドニーに留学するのなら
オーストラリアのオモシロい所はなるべく観光したいです。

そのハットリバー王国についてのプチ情報・・・

元首は「レオナード一世」という方だそうです。
住民は30人ほどだそうです。